TOP 日医標準レセプトソフト 医療情報システム Ubuntu about us

日医標準
レセプトソフト
機器構成例
導入事例










日レセの特徴
安心 診療報酬改定は日医が対応ソフトを提供するするので安心。
主な都道府県の地方公費対応プログラムも日医が提供しています。
拡張性 入力端末はGNU/LinuxだけではなくMicrosoft Windowsもご選択いただけ、稼動後に端末を追加する事も容易です。
日レセとデータ連携する電子カルテは市販されているもので15種類以上、日医総研や
オルカサポートセンターからも連動するソフトが提供されている上、
ユーザーによる独自開発のソフトも使われています。
自由 レセプトデータの規格が公開されているので、自由に取り出して利用することができます。



当社のサービス内容
スムーズな導入スケジュールのご提案
導入は早くできれば良いとは限りません。もちろん簡単に導入できるのが良いですが、操作される方の事情や先生のお考えも良く伺って、安心できる導入スケジュールを提案いたします。
最適なシステム構成のお打合せ
日レセの特徴の1つは自由にシステム構成が考えられるところです。当社では
  • 今現在お使いのパソコンを日レセの端末としても利用していただく
  • ラベルプリンタに日レセのデータをプリント
  • 端末を無線LANで接続
などのご要望にもお応えしております。
丁寧な操作指導
新しいコンピュータの操作を覚えられる方は様々です。
コンピュータの経験が有る方、無い方、医療事務のベテランの方、そうでない方...。
操作される方に合わせて操作説明のスケジュールを良くご相談した上で、
説明を進めてまいります。

稼動後のサポート
本稼動直後や初回のレセプト作成の立会いも承っております。
安定稼動後も
  • 電話
  • FAX
  • Email
  • リモート接続による遠隔保守
よって、日々の運用から日レセのバージョンアップまでサポート致します。
また、医事会計に限らず医療機関のIT化全般についてご相談いただける、
パートナーとなれる事を目指しております。



contact@appcel.jp